
今日は民主党京都府連の第9回定期大会が行われました。
この大会では、特に来るべき統一地方選挙、
そして参議院議員選挙の必勝に向けた
決起の場と言っても過言ではない大会となりました。
また、統一地方選挙に向けた京都版マニフェストである
京都スタイルも発表されとても有意義な大会でした。
今回、この京都スタイルを全面に掲げて統一地方選挙に
臨むわけですが、民主党所属の自治体議員が
ローカルマニフェストを掲げて選挙に挑むのは
かつてない取り組みであり、全国でも先駆けた取り組みです。
報道関係者も大変注目していて、
新たな地方選挙のあり方を問う取り組みでもあります。
今回、私はこの京都スタイルに、これまでの4年間の経験と
独自の考えを盛り込んだ公約を掲げています。
本来、国会も地方も政策で勝負すべきで、
市独自でどういったことが出来るのか、
国や府と連携できる範囲はどこまでなのか
目に見えにくいかもしれませんが、
整理された政策で、選挙は行われなければならないと
考えています。
写真は、京田辺市で民主党公認の立候補予定者となっている
河本たかし君との2ショットです。
現在27歳。
京田辺市では、私より若い方が政治の道を志しておられます。
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